腕時計って必要⁈

腕時計のことや日常感じたことなどを適当に書いていきます〜

カンパノラ デュアルタイム黒麗 販売情報❗️

9/21現在メル○リにて、カンパノラ  デュアルタイムCTU57-1241黒麗が出品されていますね❗️

28万から出品されていて、今27万8500円と、かなり刻んできてます。

限定100本の時計なので欲しい方はある程度は糸目をつけずに購入してもいいかもしれませんね❗️(決して回し者ではございません)

ということで私のいろんな黒麗を載せてみました

 

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黒麗は大人の時計です✨

カンパノラってシンプルイズベストが好きな人から見れば、少し「イタイ時計」なのかもしれませんよね。ごちゃごちゃでデカ厚ですし。

でも実際の文字盤の綺麗さをみればただのイタイ時計とは一線を画していることは一目瞭然なんですけどね。

そんな中でデュアルタイムモデルは良い意味で控えめなんですよね✨

黒麗に関しては、チタンが配合されていない本当の漆黒ですし。でもだからこそ違いが出るのだと思います。

以前も述べましたがプレザージュの漆モデルSARX029とSARW013とはハッキリ言って文字盤に関しては圧倒的に差があります。自身の目で見比べたのでこれには自信があります❗️ムーブメントは圧倒的に負けております笑

クオーツと機械式ですから負けというかそもそも土俵が違うんですけどね。

 

カンパノラ  デュアルタイムモデルは、

 

「大人カンパノラ」

 

て感じでしょうかね✨

 

それでは〜

 

 

時計は天下の回りもの⁉️の巻

最近、私の所有している時計に変化がありまして、簡単に言えば1本時計を手放すことに致しました。

今回泣く泣く手放したのがカンパノラ  デュアルタイム 武田双雲モデルになります。

このブログでも度々紹介させていただいていましてデュアルタイム3兄弟と名付けて可愛がっていたのですが、やっぱり自分のコレクションとして考えたとき同じモデルが3つもあるのは偏り過ぎかなと。

私に十分な財力があれば3兄弟を維持したまま他の時計を購入することも出来たとは思いますが、いかんせん私にそんな財力は残されておりません笑

そもそもロレックス サブマリーナを売却した資金分で時計を購入するという考えで、その資金はグランドセイコーSBGC001とデュアルタイム黒麗CTU57-1241で綺麗サッパリ無くなっていたわけです💦

にもかかわらず、その後、デュアルタイム武田双雲モデル、デュアルタイム深緋、クレドール パシフィークと調子に乗って購入し現在に至ります。

ですので自身のコレクションを整理するということと新しい時計を買うための資金の調達ということで断腸の思いで今回の決断に至ったわけです。

 

で、ここからまた縁を「感」じる出来事がありまして、私の武田双雲モデルを購入して下さった方は私のブログを見て頂いていた方だったのです❗️私がある方のブログを見てデュアルタイム深緋が欲しい、と思って、やっと手に入れたデュアルタイム深緋がそのブログを書いていた方の深緋だったのと同じようなことがまた起こったわけです。まあ2018年にもなって2009年10年あたりのデュアルタイムモデルをしつこく書いてるブログなんて私ぐらいなのである種必然なのかもしれせんが笑

でもこうやって時計というものは必要とされている場所の元へと回っていくものなのではないかと「感」じます。

とても大切にしてくれそうな方のもとに渡ったので私も一安心です✨

 

では最後にお渡しする前の一枚を

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梱包するときにかなり寂しさが襲ってきました💦

改めて写真で見るとやっぱり良い時計なんですよね。

でも私にとって時計は使ってなんぼ❗️という気持ちなので使わずに鎮座しているのなら大切にして頂ける方の元へ行くのが一番だと自分自身を納得させました。

 

さようなら、カンパノラ  武田双雲モデル‼️

 

カンパノラ 幻の深緋のお話❗️

この話は実際に購入してから記事にしようと思っていまして、とはいえ廃盤になっているデュアルタイム深緋よりさらに市場に出てくる可能性は低く、というか一生手に入らないのではないかとさえ思っているのですが、、

これも記事を書いてしまうとライバルが増えてしまうのではないかという私の器の小さいところが出てしまっていたのですが、、

そう考えるよりむしろ情報を公開してしまって

 

「このカンパノラを探しています❗️」

 

とこのブログを閲覧して頂いている方からの、「私持ってるよ!」「ここで売ってたよ!」、「譲ってもいいよ!」という吉報を待ちたいと思い記事にしている次第でございます。ということで、、

 

「情報求む‼️」

 

カンパノラ  ミニッツリピーター コンプリケーション

「幻の深緋(勝手に命名)」

AH7050-06W

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おそらく、星河が作られていた2005年前後の海外モデル、更に限定だと思われます。星河はレギュレーター(時分針がバラバラ)なのに対しこのモデルはレギュレーターではありません。もちろん実物はお目にかかったことはないのですが間違いなくカッコイイと思います✨

キャリバーは私が以前に購入した(今はもうてばなしています)エクシード ミニッツリピーター、アバロン スーパーアラームと同じcal,6760がベースだと思われます。

ケースの形も星河と同じ形ですね。星河の後継にあたる星宿とは少し違います。確か星河はケース幅が20mmなのでこの深緋も20mmだと思われます。

 

うーん、格好良すぎる✨

 

なんでこれを国内で出さないのかと。今の新しいミニッツリピーター コンプリケーションモデルより100倍カッコいいんじゃないかなと❗️

海外でもほとんど売れなかったのか?それとも瞬く間に売れたのか⁈限定何本だったのか⁈

それすら情報がありません💦 

 

誰か情報をお持ちの方がおられましたらコメント頂ければ幸いに存じます❗️

 

それでは〜

 

 

 

お陰様でブログ累計5万アクセス突破❗️

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今年1月にインフルエンザにかかり暇を持て余していたときに

「じゃあブログでもやってみるかな、」

と軽い気持ちで始めたのですが、なんだかんだで9ヶ月ほど経過して本日確認してみたら5万アクセスを突破致しました。 

ほとんど腕時計の話題しかなく(更に言えばカンパノラばかり笑)しかも新作を紹介するのかと言えば、そういうわけでもなくただただ自分の所有している時計のレビューを書くだけという自己満ブログに5万ものアクセスを頂き嬉しい限りです✨

「カンパノラ」という時計のブログの中でも珍しい、いわばブルーオーシャン的なブランドだったのでこんなブログでも見て頂けたのかもしれませんね。

 

子供の時は雑誌での評価をみていてそれを鵜呑みにして、

「あっ、これがカッコいいんだ❗️」

「これが流行ってるんだ❗️」

と純粋に思えたものですが歳を重ねると、そこにはさまざまな大人の事情が絡んでいるのがわかってくるわけで、、、、

単純に考えれば企業というものは、

収入>支出

でなければ経営は成り立たなくなるわけで、支出の中には人件費、材料費、広告費などいろいろあるとは思いますが、広告、宣伝にお金を掛ければ掛けるほど、人件費や、材料費を抑えなければならなくなるのではないかと。

もちろん広告というのは先行投資的なものだと思いますので認知度が上がり人気になり販売が増えればいずれ利益が増えるのだと思いますが、、、

流行というのは自然発生的に起こるものではなくお金によって作り上げられるものだと。

なので私は流行りものとかいろいろな雑誌で紹介されているものとかそういうものにはほとんど興味がありません。そういうところにお金を掛ければ掛けるほど商品自体のコストが低くなってるんじゃないかと、思ってしまうので。

良いものを買うなら自分でしっかり悩んで、吟味して選択する。その結果行き着いたのが、

「カンパノラ」

だったのです。世間の情報に流されず自分の基準に照らし合わせて納得して購入する。それなら失敗しても後悔はないかと(実際あったりしますけど笑)

でもあまりにもカンパノラの認知度が低すぎて自ら宣伝するという始末(笑)

 

そして最近自分でブログを書いていて自分は面倒な人間なんだろうな、ていうのを再認識致しました笑

ただ自分がこだわるのは時計だけで他には全然無頓着な自分がいます。ですのでこれからもちょっと変わったやつがへんなブログを書いてるな〜、程度に流し読みして頂ければと思います。

 

では今日は最初に購入したグラコンで一枚

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NATOストラップ カーキ

 

それでは〜

クレドール GCAX970 レビュー‼️

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GCAX970

 

さて、先日お伝えしていたクレドールのレビューをしたいと思います✨

何を購入したかというとGCAX970 パシフィーク トノー型 年差クオーツになります。

機械式のパシフィークも良いのですが、やはり維持費の観点から見ると厳しいかなと💦特にレトログラードやクロノグラフモデルとなるとオーバーホール料金も高くなるので。そして何本も機械式を持つと時間合わせも面倒になりますし。

そういう考えから行くと年差クオーツ最強説が自分の中で構築されています。

確かに本当の時計好きの方からみればクオーツなんて、という考えもあるでしょうが、私の中で国産クオーツ時計に対して変な偏見はございません。さらに言えばGSの9Fクオーツだったり今回のクレドールに搭載されている8Jクオーツにしても世界で初めてクオーツ腕時計を造ったセイコー社の技術を集約させた年差クオーツな訳で、偏見どころか、尊敬と畏怖の念さえ感じております。

中途半端な知識だけで、情報に踊らされて

「時計は機械式でしょ‼️」

みたいな感覚で頑張ってロレックスやオメガの機械式を買って、いざ買ってみたら使わないと止まるしオーバーホール代は高いし、で使わなくなって普段は安いクオーツ時計をしてる、て知人を何人か知っています。まさに宝の持ち腐れ、、、

更に酷いのが舶来高級クオーツ時計、、、

 

話が逸れてしまいました💦

ということで私は国産の高級クオーツ時計を購入することに何の後ろめたさもないですし、それどころか尊敬の念すらあります。

 

ということで購入したGCAX970ですが今回私なりに色々チャレンジをしています。

クレドールを購入することも一つのチャレンジなのですが、

・シンプルな文字盤(3針デイト)

・トノー型

・アラビアインデックス

・ピンクゴールドを使用

と初物尽くしです❗️

最初はGCAX972も候補だったのですがイエローゴールドは流石にまだ早いかなと。あとアラビアインデックスではなくてバーインデックスになってしまいますし。他のモデルで3,6,9がアラビアのモデルもあるのですが、2,4,6,8,10がアラビアのGCAX970の方が私好みです✨

以前このブログでも書いていたカンパノラ  エレガンテブルーノのトノー型も候補だったのですがなかなか市場に出てこないのと、いくらなんでもまたカンパノラに行くのはコレクションとしても偏り過ぎかなと。

そこで今回程度の良いGCAX970が出品されていたので購入に踏み切りました。ただこのモデルの唯一のネックは革バンドモデルということです。時計の所有数が増えたので雨の日や夏はメタルバンドの時計をすればいいことなので前ほどメタルバンドモデルであることに固執はしなくなったのですが、気に入った場合一年中使いたいという気持ちもあるのでやっぱり出来ればメタルバンドのモデルがいいんですよね。

しかしながら今回、私が購入した出品者の方はGCAX970に適合する純正のメタルバンドも出品していまして一緒に購入するということで少しお安く譲って頂きました✨

 

で早速、メタルバンドに換装

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ということでメタルバンド問題も解決し、また革バンドにはクレドール純正のDバックルも付いているので一石二鳥ですね❗️

ただバンドサイズが19-16というこれまた珍しいサイズで気に入ったバンドを探すのには難儀しそうですが、、、

そしてやっぱりクレドールを購入するのなら黄金の頂きを意味するクレストマークが入っているモデルがいいなと✨

フェニックスはクレストマークが無いモデルがほとんどなんですよね。パシフィークも入ってたり入ってなかったり、特にクロノグラフとかになると文字盤がごちゃごちゃして入れるスペースが無くなってしまいます。

とまあそんなこんなでGCAX970を購入したわけですが、やっぱり流石クレドールですね✨

ガラスもボンベサファイアで球面になっていますし文字盤、ケース、バンドの仕上げも素晴らしいです❗️

特にバンドに関してはヘアライン加工とサイドは鏡面仕上げで丁寧に出来ており、装着感も非常にいいです。なんというか優しく腕にフィットします。やっぱり良い時計というのは造りが良いんですよね✨

金やプラチナなど、そのものの値段が高いというのもありますが、限られた職人さんにしか出来ない技術、言い方を変えればその職人さんが一生のうちに作れる時計の数は決まっているわけでその時計を作っている時間に対して対価を払っているんですよね。カンパノラの文字盤を手掛けている会津漆職人の儀同氏にしてもそうですし、大袈裟かもしれないですが一流の職人の命を頂いているようなものなのだと思います。だからそういう時計が高くなるのは当たり前だなぁと。ふと思いました。

ついでに裏ブタを開けてパッキン周りの掃除とムーブメントを撮っておきました。

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cal,8J82 

流石に9Fムーブに敵わないですがそれでもクオーツにしては綺麗なムーブメントですよね✨裏ブタにはしっかりペルラージュ加工されていますし。

 

そして最後に腕にはめて1枚

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やっぱりカンパノラを普段つけ慣れてしまうと小さく見えるのですがクレドールにしては大きいです。10年以上前の時計で薄い、小さいが当たり前のクレドールに於いてパシフィークや、フェニックスは異質な存在だったのでしょうね。

エクシードのミニッツリピーターはすぐ手放してしまいましたがこちらは絶妙な大きさで更にこれから年齢を重ねるごとに似合って来るのではないかと思っております(クレドールが似合う人間にならねば笑。)

 

そしてこれで私の時計欲がおさまることを祈ります笑

 

それでは〜

ついつい、、、

うーん、また時計を購入してしまった💦

そのブランドは、その名も、、

 

「CREDOR」‼️

 

といってもまた中古での購入になりますが。私の購入したクレドールは現行のラインではないので買うとなると中古しか選択肢はないのです。

このブログで最初のカンパノラの購入を考えていた時に選択肢の一つとしてクレドールも挙げていたのですが、現行のクレドールは完全にドレスウォッチ化してしまい自分には合わないだろうと思っています。

遡ること、20数年、クレドールは1993年にパシフィークというラインを作っています。この系譜はその後フェニックスというラインになり消滅しますが、フェニックスはクレドールからブライツ、フェニックスとして名前の如く蘇りますが、また消えます(死んではいないはず。)

このパシフィーク、フェニックスのラインはクレドールの中ではスポーツラインという位置付けで今のクレドールにはない結構武骨なモデルも存在するのです。レトログラードやクロノグラフの機械式のモデルも存在し、熊川哲也とコラボしたモデル、日韓ワールドカップモデルなども存在します。この頃のクレドールは凄い勢いがあったらしいです(私自身はその時はクレドールの存在すら知りませんでしたが)

なのでこの頃のスポーツラインのクレドールには興味があってよく見ているのですが、この前すごく状態の良い自分の欲しいモデルが出品されていてついつい手を出してしまいました💦

 

「で、結局クレドールの何を買ったんだよ❗️」

 

て話なのですが、まだ時計が届いてないので届いたらレビューをしたいと思います✨

 

これでセイコー高級ラインはGS、クレドールを手に入れたことになります。あとはガランテか、、、ちょっと行き過ぎてるんですよねガランテは、、、金額的にも少し行き過ぎてますし笑

クレドールを購入する前にシチズン高級ラインのシリーズ8(現在はラインナップから消えています)の購入も考えていたのですが、私の持っているブライツ エグゼクティブラインと少しテイストが被るので今回は見送りました。

ザ・シチズンはいずれ手に入れようと思っていますがあと10年後くらいにまだ時計に興味を持っていたら購入したいなと。

 

本日の夜にはクレドールが我が家にやって参ります✨うーん、楽しみ‼️

 

それでは〜

 

カンパノラの歩き方。

このブログにてしつこいほど紹介してきた「companola」

デュアルタイム深緋を手に入れた今、ひと段落したかなぁと思っています。

で、今に至るまで自分自身カンパノラに対してどのような心の動きがあったのかを書いてみたいと思います。

 

・初カンパノラ  

「CTR57-0991」グラコン

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初めてのカンパノラ購入。このブログ「カンパノラとの出会い」でも書いていますが、カンパノラのコンセプトを体現しているミニッツリピーター機構がついているモデルがいいと。更にメタルバンドモデルという条件の結果、グラコン深緋と悩んだ上に結果CTR57-0991を購入。

 

・カンパノラ2本目

「CTV57-1231」コスモサイン

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一本購入したことでしばらくは満足していたのですが、やっぱりカンパノラと言えば「コスモサイン」という気持ちが膨らむ。ムーブ自体は使い回しな訳で、昔のアストロデアやクラブラメールのコスモサインでいいんじゃないかな、とも思ったが、結局カンパノラはガワの造りが良いから綺麗なので、昔の時計を買っても納得しないだろうと思い、結局コスモサインを購入。

 

・カンパノラ 3本目

「CTU57-1241」黒麗

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グラコン、コスモサインを購入したことでかなり満足はしていたが、カンパノラと言えば「漆」という気持ちが頭から離れずどの漆のモデルがいいか悩む日々。そんなとき、このブログでも再三書いていますが、デュアルタイム深緋を綺麗に撮ってあるブログを拝見し、これが欲しい❗️と思ってからはなかなか市場に出てこず悶々とする日々。

で、待ち切れずに同じモデルのデュアルタイム黒麗を中古にて購入。

 

・カンパノラ  4本目

「CTU57-1261」武田双雲モデル

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デュアルタイム黒麗を購入したことでデュアルタイムモデルがカッコいいことを再確認し、デュアルタイム深緋が市場に出てくるのをひたすら待つ日々。なかなか出てこずなぜか勢い余ってデュアルタイム武田双雲モデルを購入。

 

・カンパノラ  5本目

「CTU57-1242」深緋

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武田双雲モデルを購入してから半年後くらいにやっとデュアルタイム深緋が中古でヤフ◯クに出現❗️即決価格にて購入。しかも私が購入したデュアルタイム深緋は私がブログで拝見させて頂いて、「欲しい」と思ったそのブログを書いていたご本人の時計だったという運命を感じる一本❗️

 

とまあこんな感じで結果カンパノラを5本も購入してしまうことになりました笑

一本購入して満足する人もいれば私みたいに次々と購入してしまう方もいると思います。とは言っても私の場合クオーツモデルなので中古市場なら20万前後で買えてしまうカンパノラばかりですが。

ここからは仮の話ですが、例えば最初の一本が違うカンパノラだったら次に購入するカンパノラも違うものになっていたんじゃないかなと。

 

最初の一本がグラコン深緋だった場合。

 

たぶん2本目はコスモサイン、そして漆モデルかつメタルバンドモデルが欲しくなり3本目に星宿あたり、でギョーシェ文字盤も1つ欲しいな、と考えて4本目にパーペチュアルカレンダー、そして5本目にトノー型も欲しいな〜、と考えてエレガンテブルーノのトノー型。

 

で計5本

とまあ全然違うコレクションになっていた可能性もあるな〜などと妄想して楽しんでいたりします。複数本カンパノラを所有している方で「私はこんな理由でこんな買い方したよ❗️」

というのがあればコメントでも頂ければ幸いに存じます。

 

それではまた〜